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取材を通じてわかる京都のデリヘル

T君の後ろで後輩がボソリと言った。A君は黒ブチのメガネをかけたオタクを地でいくようなルックスで、マニアックなネタにはめっぽう強い。「おー、それいいじゃん。じゃ、ネットでパンティを売る人の実態を探ってみてよ」T君はいつものように「カネはいくら使ってもいいからさ」と付け加えた。仕様済みパンティオークションオナ汁付き千円。

さてオタクのA君がオススメするパンティオークションサイト『○○にアクセスしてみるパンティオークションとは別名「汚フリマ」とも呼ばれる、いわゆるネットのブルセラショップであり、素人女性らがパンティはもちろん靴や歯ブラシ、陰毛おしっこ(瓶詰め)、,ヌード画像やオナニー動画など変に多彩なブルセラえお展開している.下は18?から上は40代まで。その中から「デリヘル 熟女」といったキーワードで検索すると、200件ほどがヒットした。想像以上の数に驚かされるがそれにしても「熟女のパンティ」に、どれほどの需要があるというのだろう……。お取り引きに関しては、誠意を持って対応させて頂きますので、よろしくお願い致します。おまかせ画像3枚(メール添付)はサービスです。

まずは、こんなメッセージを載せていた京都の44歳人妻のパンティを入札してみる。開始価格は900円。高いのか安いのかわからんが、「中古パンティ」と考えればまぁそんなものだろうか。他に入札者は現れず、そのまま落札。すると落札を知らせる通知と共に、本人から直接メールが届いた。

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